レブロン・ジェームズの筋肉画像!そのサイズは肩筋に人間が入れるレベル

レブロン・ジェームズ筋肉画像

 

肩が顔くらいあるということは29センチの肩筋。。。

 


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身体203cm、体重113kgを誇る規格外のレブロン・ジェームズのボディ。

 

そのパフォーマンスは、

試合中の最高速度32km/h(南アW杯の全選手で1番速い記録は32.15km/h)
パスモーションは0.18秒(NFL平均0.40秒)で64km/hのスピードのパスを出す
ダンクをする時の手の速度は87km/h(プロボクサーのパンチの速度の約2倍)

とも言われています。

 

レブロン・ジェームズについては、ルーキー時の体力測定の数字が残っていないとされて、厳密な数字は判明しないものの、垂直跳びは112cm(44インチ)と言われています。その頃は今よりもすこ~しだけスリムだったから今はそこまで飛べないかも。でも、全速力でバックコートに戻ってきて、相手のレイアップをはたき落とす、あのブロックは相当な高さで、何より迫力満点!

 

いつも比較されるマイケル・ジョーダンは垂直跳び126cmという記録が有名。あの人間超えダンクを完成させたビンス・カーターのルーキー時代のドラフト前の体力測定時には109cmというデータが残っています。

 

レブロン・ジェームズの筋肉画像!

以下は、インターネット上のレブロン・ジェームズの筋肉美が一目で分かる画像を集めてみました。

 

 

 

 


最後のポール・ジョージとのマッチアップをとらえた瞬間の画像では、自身の肩の筋肉が自身の顔くらいにまで膨張しています。レブロンの身長が203cmで7等身とすれば、その肩周りサイズはなんと、29cm!

 

29cmといえば、『関ジャニ∞の仕分け』で披露していたSKE48・須田亜香里の「29cmリンボーダンス」と全く同じ数字です。つまり「レブロンの肩には人間が入れる」ということになります(((((((( ;゚Д゚))))))))

 

レブロン・ジェームズが筋肉質なわけ

やっぱり、バスケにかぎらずスポーツをやっている人にとって、「黒人になりて~」と思ったことが一度はありますよね。生まれながらの筋肉質で、瞬発力系の競技は黒人でしか勝負できないくらいの統計です。筋肉は脂肪よりも比重が高いとされ、黒人は水に浮きにくい(黒人のオリンピック選手はいない)といわれていますが、泳げなくてもいいからあの身体能力を分けてほしい!

 

さらに、文化の違いもあります。アメリカでは、「真正面から跳ね返す力こそ正義。姑息な技術を好まない」とされる風潮がある様子。

 

例えば、アメリカでは、アメフトやバスケに比べて野球人気がやや落ちるのは、そういう意味愛があるのだそう。たしかに日本では野球人気が高く、技術は大事とされているような気がします。アメリカの親は、運動能力の高い我が子に野球をやらせないのだとか。身体能力だけで戦えるスポーツの方が手っ取り早いし、時間や手間のリスクが少ないという考え方がアメリカでは一般的なんだってさー。

 

こりゃー、日本でバスケが広まらないわけだ。。ちなみに、ジェームズ家の方々はこんな見た目のようです。。。

 


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